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白井義男の動画配信作品検索

白井義男(25件)

畑山隆則×崔重七(1996)OPBF東洋太平洋ジュニアライト級王座決定戦【TBSオンデマンド】 【ボクシング】1996年3月18日に東京・後楽園ホールで開催された、畑山隆則と崔重七(韓国)のOPBF東洋太平洋ジュニアライト級王座決定戦。畑山は15勝(13KO)無敗、10連続KO中。対戦相手の同級2位・崔は10勝(10KO)4敗と戦績は平凡だが、勝った10試合はすべてKOというハードパンチャー。果たしてどのような試合展開となるのか!?(C)TBS 1996年
具志堅用高×鄭相一(1978) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1978年10月15日に東京・蔵前国技館で開催された、具志堅用高のV6戦、WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ。この試合では、序盤からチャンピオン・具志堅のパンチが挑戦者・鄭相一(韓国)にさく裂!  1978年
鬼塚勝也×松村謙一(1992) WBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ 【ボクシング】1992年9月11日に日本武道館で開催された、WBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ「鬼塚勝也×松村謙一」。王者・鬼塚勝也の相手は4度目の世界挑戦となる同級5位の松村謙一。日本人同士の対決となったこの試合、ペースを自分のものにした鬼塚は、初防衛戦の重圧をはねのけることができるのか?  1992年
鬼塚勝也×中島俊一(1991) 日本ジュニアバンタム級タイトルマッチ 【ボクシング】1991年3月18日に後楽園ホールで行われた、日本ジュニアバンタム級タイトルマッチ。鬼塚勝也2度目の日本タイトル防衛戦相手は前王者・中島俊一。  1991年
具志堅用高×金龍鉉(1980)WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1980年1月27日に行われた、具志堅用高のV11戦、WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ。果敢な挑戦者・金龍鉉の攻撃に王者が意地を見せる!  1980年
畑山隆則×ユン・ドンチョル(1997)OPBF東洋太平洋ジュニアライト級タイトルマッチ【TBSオンデマンド】 【ボクシング】1997年2月17日に東京・後楽園ホールで開催された、畑山隆則のOPBF東洋太平洋ジュニアライト級3度目の防衛戦!ここまで18戦(15KO)無敗の畑山が11カ月ぶりに後楽園ホールのリングに帰って来た。"世界に1番近い"ボクサーと言われる畑山。同級9位のユン・ドンチョル(韓国)相手に、KO勝利でタイトル防衛なるか!?(C)TBS 1997年
畑山隆則×ホルヘ・ルイス・ロペス(1997) 60.5kg契約級10回戦 【ボクシング】1997年5月19日に東京・後楽園ホールで開催された、畑山隆則の世界前哨戦!ホルヘ・ルイス・ロペス(メキシコ)との試合をお届けする。結果はもちろん、内容が問われる世界前哨戦は、自身初めてメキシコ人と行う試合。"世界戦の前にメキシカンボクシングを体験しておきたい"という畑山の強い希望で実現!  1997年
渡嘉敷勝男×金成南(1982) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1982年10月10日に東京・後楽園ホールで開催された、渡嘉敷勝男のV3戦。今回のV3戦は同級1位の挑戦者・金成南を迎え、その戦いぶりが注目された。チャンピオンが貫禄のスタミナを発揮する闘いとなった。  1982年
渡嘉敷勝男×金煥珍(1983) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1983年1月9日に京都府立体育館で開催された、渡嘉敷勝男のV4戦。相手は世界ジュニアフライ級8位の金煥珍(韓国)。1981年12月に王者と挑戦者、逆の立場で対戦した2人。このときは金が減量に失敗し、渡嘉敷にチャンピオンの座を渡してしまった。一方、3度の防衛戦を経て大きく成長した王者・渡嘉敷はリベンジに燃える金を迎え撃つ。  1983年
渡嘉敷勝男×伊波政春(1982) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1982年7月7日に蔵前国技館で開催された、渡嘉敷勝男のV2戦「渡嘉敷勝男×伊波政春」。スタートから機敏なステップの両者。挑戦者・伊波政春が王者・渡嘉敷を攻めれば、渡嘉敷は強烈な右ストレートで伊波の顔面をのけぞらせる。日本人同士の対決となったV2戦は、王者が貫禄を見せる戦いとなった。  1982年
崔龍洙×畑山隆則(1998) WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ 【ボクシング】1998年9月5日に両国国技館で行われたWBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ。1997年10月にも対戦した畑山隆則と崔龍洙のリベンジマッチ。  1998年
崔龍洙×畑山隆則(1997) WBA世界ジュニアライト級タイトルマッチ 【ボクシング】1997年10月5日に両国国技館で行われた、畑山隆則と崔龍洙のWBA世界ジュニアライト級タイトルマッチ。畑山は世界タイトルを獲ることができるのか?  1997年
具志堅用高×ハイメ・リオス(1977) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 1977年1月30日に行われた具志堅用高の初防衛戦、WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ「具志堅用高×ハイメ・リオス」。「100年に1人の天才」と言われ、国内最多防衛記録13を打ち立てた具志堅用高。この勝利が長期政権への第1歩となった。  1977年
具志堅用高×リゴベルト・マルカノ(1979) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1979年1月7日に神奈川県川崎市体育館で開催された、具志堅用高のV7戦、WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ。具志堅は2年前にもリゴベルト・マルカノ(ベネズエラ)と顔を合わせている。7度目の防衛戦を万全の仕上がりで迎えたチャンピオンの拳が挑戦者を狙う。  1979年
具志堅用高×ラファエル・ペドロサ(1979) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1979年7月29日に福岡県・北九州市総合体育館で開催された、具志堅用高のV9戦。防衛第9戦の相手は挑戦者1位のラファエル・ペドロサ(パナマ)。  1979年
具志堅用高×マルチン・バルガス(1980) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 1980年6月1日に高知県民体育館で開催された具志堅用高のV12戦、WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ。挑戦者は3度世界に挑んでいる強豪マルチン・バルガス。  1980年
具志堅用高×ティト・アベラ(1979) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1979年10月28日に蔵前国技館で行われたWBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ。記念すべきV10戦を迎えた具志堅用高の挑戦者はティト・アベラ。  1979年
具志堅用高×アルフォンソ・ロペス(1979) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1979年4月8日に東京・蔵前国技館で開催された具志堅用高のV8戦、WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ。元WBA世界フライ級王者の強豪、アルフォンソ・ロペス(パナマ)を挑戦者に迎える。序盤からロペスの拳がチャンピオン、具志堅を苦しめる。  1979年
具志堅用高×アナセト・バルガス(1978) WBA世界ジュニアフライ級タイトルマッチ 【ボクシング】1978年1月29日に愛知県体育館で開催された、具志堅用高V4戦、WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ「具志堅用高×アナセト・バルガス」。この試合では不調の王者に切れ味はなく、終盤までもつれる展開に。  1978年
鬼塚勝也×タノムサク・シスボーベー(1992) WBA世界ジュニアバンタム級王座決定戦 1992年4月10日に東京体育館で行われたWBA世界ジュニアバンタム級王座決定戦。アマチュア時代からボクシング界にその名を轟かせたエリートボクサー・鬼塚勝也が、18戦無敗で臨んだ初の世界戦。  1992年
鬼塚勝也×横山智彦(1990) 日本ジュニアバンタム級タイトルマッチ 【ボクシング】1990年12月17日に東京・後楽園ホールで開催された、鬼塚勝也と横山智彦の日本ジュニアバンタム級タイトルマッチ!日本タイトルの初防衛戦となる鬼塚が世界を目指すためには、横山に勝つことはもちろん、試合内容も重要。挑戦者の同級8位・横山は、前年度新人王を獲得した右ストレートが得意のボクサー。鬼塚はKO勝利でタイトル防衛なるか?  1990年
鬼塚勝也×朴賛雨(1991) ジュニアバンタム級10回戦 【ボクシング】1991年11月4日に福岡県北九州市・西日本総合展示場で開催された、鬼塚勝也の世界前哨戦!朴賛雨(韓国)とのバンタム級10回戦をお届けする。世界タイトル奪取を狙う鬼塚にとって、この一戦は結果だけでなく、試合内容も重要となる。  1991年
鬼塚勝也×北澤鈴春(1991) 日本ジュニアバンタム級タイトルマッチ 【ボクシング】1991年6月17日に開催された、鬼塚勝也と北澤鈴春の日本ジュニアバンタム級タイトルマッチ。鬼塚は世界タイトルを奪取することができるのか?  1991年
鬼塚勝也×アルマンド・カストロ(1992) WBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ 【ボクシング】1992年12月11日に東京・有明コロシアムで開催された、WBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ「鬼塚勝也×アルマンド・カストロ」。デビュー以来、無傷の20連勝中の王者・鬼塚の相手は、同級1位のカストロ。抜群のスタミナを誇り、打ち合いを仕掛けてくる挑戦者を鬼塚は迎え撃つことができるのか?  1992年
鬼塚勝也×林在新(1993) WBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ 【ボクシング】1993年5月21日に日本武道館で開催された、鬼塚勝也のV3戦、WBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ。V3戦の相手は"林小太郎"の名で日本のリングにも上がっていた挑戦者・林在新(韓国)。11連勝中で、ここまで4試合連続TKO中の林に鬼塚は意外な苦戦を強いられる。  1993年
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